• SETAGAYA SIXES

    ダブル・ゴール・リーグ

    2025 秋冬シーズン

    実施概要やカテゴリー、ルールについて

  • 【女子カテゴリー】

    SETAGAYA SIXES DGL 秋冬シーズン 女子カテゴリー

  • YELLOW Division

    参加チーム

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    順位表

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    勝敗表

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  • Day 5 2026.02.23 Mon

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    Game YG-11

    09:45 @J&Sフィールド

    大田ラクロスクラブ 17 - 15 L.S.R

    大田ラクロスクラブが貫禄の攻勢!L.S.Rも第4クォーターに意地の反撃を見せる

    Day-5のオープニングカードは、地力に勝る「大田ラクロスクラブ」と、粘り強さが持ち味の「L.S.R」の対戦。大田が各クォーターで着実に得点を積み重ね、試合を優位に進めました。

    【試合結果】

    ホーム:大田ラクロスクラブ 24点 (1Q: 6, 2Q: 7, 3Q: 8, 4Q: 3)

    アウェイ:L.S.R 11点 (1Q: 2, 2Q: 2, 3Q: 2, 4Q: 5)

    【戦評】

    大田ラクロスクラブは第3クォーターまでに21得点を挙げる猛攻を見せました。対するL.S.Rはベンチメンバーが少なく、体力的に苦しい展開が続きましたが、最終第4クォーターに爆発。このクォーターだけで5ゴールを奪い、最後まで諦めない「ダブル・ゴール」の精神を体現する追い上げを見せ、会場を沸かせました。

    【注目選手】

    大田ラクロスクラブ:

    濟田 呼春 選手 (#58): 驚異の11得点をマーク。リーグ屈指のスコアラーとしての実力を見せつけました。

    後藤 羽奏 選手 (#33): 5得点を挙げ、攻撃にリズムをもたらしました。

    L.S.R:

    中山 桜花 選手 (#17): チーム最多の4得点を記録。第4クォーターの反撃の狼煙を上げました。

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    Game YG-14

    10:45 @J&Sフィールド

    岩倉高校GRACE 10 - 29 東洋高校IVY Junior

    岩倉高校 GRACEが盤石の守備で完封勝利!東洋高校も最後までゴールを狙い続ける

    Day-5の2試合目は高校生チーム同士の対戦。岩倉高校 GRACEが攻守にわたって東洋高校IVY Juniorを圧倒し、新シーズンでの成長を証明する結果となりました。

    【試合結果】

    ホーム:岩倉高校 GRACE 20点 (1Q: 4, 2Q: 6, 3Q: 5, 4Q: 5)

    アウェイ:東洋高校 IVY 1st(2年) 0点

    【戦評】

    岩倉高校 GRACEは、正確なパスワークから着実に得点を重ねました。特に第2クォーターの6得点で主導権を完全に掌握。守備面でも東洋高校のスピードを冷静に封じ込め、クリーンシート(無失点)での勝利を収めました。東洋高校は無得点に終わりましたが、果敢に攻めてシュートシーンも数多く生み出したのですが、岩倉高校ゴーリーのナイスセーブに阻まれてしまいました。それでも最後まで声を掛け合い、一生懸命ルーズボールを追う姿勢が非常に印象的でした。

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    Game YG-12

    11:45 @J&Sフィールド

    大田ラクロスクラブ 25 - 6 東洋高校IVY Junior

    大田ラクロスクラブがダブルヘッダーを完勝!東洋高校もスピードで対抗

    第3試合は、本日2試合目となった「大田ラクロスクラブ」と、初勝利を目指す「東洋高校 IVY Junior」の激突。大田が経験の差を見せつけ、危なげない試合運びで連勝を飾りました。

    【試合結果】

    ホーム:大田ラクロスクラブ 25点 (1Q: 7, 2Q: 5, 3Q: 7, 4Q: 6)

    アウェイ:東洋高校 IVY 1st(2年) 6点 (1Q: 1, 2Q: 1, 3Q: 2, 4Q: 2)

    【戦評】

    大田ラクロスクラブは疲れを感じさせない波状攻撃を展開。全クォーターで5点以上を奪う安定感を見せました。東洋高校も各クォーターで着実に得点を返し、特に後半は2点ずつを奪うなど、強豪相手に一歩も引かない積極的な姿勢が光りました。

    【注目選手】

    大田ラクロスクラブ:

    濟田 呼春 選手 (#58): この試合でも9得点の大活躍。1日で計20得点という圧倒的なスタッツを記録。

    後藤 羽奏 選手 (#33): 6得点を挙げ、勝利を決定づけました。

    東洋高校 IVY 1st(2年):

    中川 さつき 選手 (#8): チーム最多の4得点をマーク。エースとして意地を見せました。

  • Day 3 2026.01.25 Sun

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    Game YG-6

    09:30 @世田谷総合運動場・陸上競技場

    世田谷マグピーズ 16 - 24 大田ラクロスクラブ

    ■ 第1試合:世田谷マグピーズ vs 大田ラクロスクラブ

    大田ラクロスクラブが序盤から圧倒!マグピーズの猛追を振り切り24得点で快勝

    Day-3の幕開けは、強力な攻撃力を誇る両チームの対戦。大田ラクロスクラブが序盤から主導権を握り、マグピーズの反撃を抑え込んで勝利を収めました。

    【試合結果】

    ホーム:世田谷マグピーズ 16点 (1Q: 7, 2Q: 6, 3Q: 0, 4Q: 3)

    アウェイ:大田ラクロスクラブ 24点 (1Q: 4, 2Q: 9, 3Q: 5, 4Q: 6)

    【戦評】

    第1クォーターはマグピーズがリードを奪う展開でしたが、第2クォーターに大田ラクロスクラブが怒涛の9ゴールを挙げて逆転。その後も攻撃の手を緩めない大田に対し、マグピーズは第3クォーターで無得点に抑え込まれる苦しい展開となりました。最終クォーターにマグピーズも意地の3点を返しましたが、安定した得点力を維持した大田が24得点を叩き出し、勝利を掴みました。

    【注目選手】

    大田ラクロスクラブ:

    黒沢 永真 選手 (#28): チーム最多の8得点を挙げ、攻撃を力強く牽引しました。

    後藤 羽奏 選手 (#33): 5得点をマークし、勝利に大きく貢献。

    濟田 呼春 選手 (#58): 4得点を挙げ、決定力の高さを見せました。

    世田谷マグピーズ:

    中山 桜花 選手 (#17): チームトップの4得点を記録し、意地を見せました。

    石渡 楓 選手 (#21): 3得点を挙げ、反撃の起点となりました。

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    Game YG-10

    10:20 @世田谷総合運動場・陸上競技場

    岩倉高校GRACE 12 - 22 大田ラクロスクラブ

    ■ 第2試合:大田ラクロスクラブ vs 岩倉高校 GRACE

    大田ラクロスクラブがダブルヘッダーを連勝!隙のない攻撃で岩倉高校 GRACEを破る

    第2試合は、初戦を制した勢いそのままの大田ラクロスクラブと、岩倉高校 GRACEのカード。大田が各クォーターで得点を積み重ね、終始優位に試合を進めました。

    【試合結果】

    ホーム:大田ラクロスクラブ 22点 (1Q: 4, 2Q: 5, 3Q: 7, 4Q: 6)

    アウェイ:岩倉高校 GRACE 7点 (1Q: 2, 2Q: 3, 3Q: 2, 4Q: 0)

    【戦評】

    大田ラクロスクラブは第3クォーターに今試合最多の7ゴールを挙げるなど、試合を通じて高い集中力を発揮。岩倉高校 GRACEも前半には5点を返し食らいつきましたが、後半に失速。大田の堅いディフェンスを前に、第4クォーターは無得点に封じ込めらました。大田ラクロスクラブがダブルヘッダーを2連勝で飾りました。

    【注目選手】

    大田ラクロスクラブ:

    濟田 呼春 選手 (#58): 6得点をマーク。2試合連続の活躍でエースの風格を見せました。

    金森 玲奈 選手 (#21): 4得点を挙げ、攻撃にリズムをもたらしました。

    岩倉高校 GRACE:

    背番号7番: チーム最多の2得点を記録し、最後までゴールを狙い続けました。

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    Game JY-3

    11:10 @世田谷総合運動場・陸上競技場

    聖ドミニコ学園 CHEERS 33 - 6 東洋高校 IVY 1st①

    ■ 第3試合:聖ドミニコ学園 CHEERS vs 東洋高校 IVY 1st②

    聖ドミニコ学園 CHEERSが圧巻の33得点!盤石の連携で東洋高校を圧倒

    Day-3の最終戦は、聖ドミニコ学園 CHEERSの爆発力が際立つ一戦となりました。

    【試合結果】

    ホーム:聖ドミニコ学園 CHEERS 33点 (1Q: 11, 2Q: 7, 3Q: 6, 4Q: 9)

    アウェイ:東洋高校 IVY 1st② 6点 (1Q: 2, 2Q: 2, 3Q: 2, 4Q: 0)

    【戦評】

    第1クォーターから11ゴールという驚異的な立ち上がりを見せた聖ドミニコ学園 CHEERS。その後も攻撃の手を休めることなく、計33得点を挙げて東洋高校 IVY 1st②を圧倒しました。東洋高校も各クォーターで粘り強くゴールを奪い、意地を見せましたが、ドミニコの組織的な波状攻撃を抑えきることはできませんでした。

    【注目選手】

    聖ドミニコ学園 CHEERS:

    辻󠄂本 陽香 選手 (#86)・本田 莉子 選手 (#27): ともに8得点をマークし、強力なツートップとして機能しました。

    吉田 紗空 選手 (#43): 7得点を挙げ、攻撃を支え続けました。

    東洋高校 IVY 1st②:

    中川 さつき 選手 (#8): 3得点を挙げ、最後までチームを鼓舞しました。

  • Day 2 2026.01.18 Sun

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    Game YG-3

    16:45 @岩倉高校西東京多目的フィールド

    聖ドミニコ学園 CHEERS 17 - 15 岩倉高校GRACE

    ■ 第2試合:GRACE vs 聖ドミニコ学園 CHEERS(CHZ)

    一進一退の攻防!聖ドミニコ学園 CHEERSが第4クォーターの集中力で勝利を掴む

    2026年1月18日、J&Sフィールドにて行われたDay-2の第1試合。ダブルヘッダーとなった「GRACE」と、チームワークが光る「聖ドミニコ学園 CHEERS」の対戦。最後までどちらに転ぶかわからない、熱い試合となりました。

    【試合結果】

    • ホーム:GRACE 12点 (1Q: 3, 2Q: 3, 3Q: 3, 4Q: 3)
    • アウェイ:聖ドミニコ学園 CHEERS 17点 (1Q: 3, 2Q: 4, 3Q: 4, 4Q: 6)

    【戦評】

    第1クォーター、3-3の同点と静かな立ち上がりを見せた両チーム。GRACEは全クォーターを通じて3点ずつを積み上げる非常に安定したリズムを保ちましたが、聖ドミニコ学園 CHEERSが第2クォーター以降、徐々にリードを広げていきます。勝負を分けたのは最終第4クォーター。聖ドミニコ学園 CHEERSがこの日最多の6ゴールを挙げ、GRACEの粘りを振り切りました。

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    Game YG-7

    17:35 @岩倉高校西東京多目的フィールド

    岩倉高校GRACE 12 - 22 世田谷マグピーズ

    ■ 第2試合:GRACE vs 世田谷マグピーズ

    実力派チームの激突!世田谷マグピーズが安定した得点力で逃げ切る

    Day-2の第2試合は、伝統ある「GRACE」と、開幕から好調を維持する「世田谷マグピーズ」の対戦は、スピード感あふれる展開となりました。

    【試合結果】

    • ホーム:GRACE 12点 (1Q: 3, 2Q: 2, 3Q: 4, 4Q: 3)
    • アウェイ:世田谷マグピーズ 22点 (1Q: 5, 2Q: 4, 3Q: 8, 4Q: 5)

    【戦評】

    試合序盤から世田谷マグピーズが持ち前の攻撃力を発揮。特に第3クォーターでは怒涛の8ゴールを奪い、試合の主導権を決定づけました。一方のGRACEも、第3クォーターには今試合最多の4点を返すなど、後半にかけて粘り強い攻めを見せましたが、マグピーズの堅実な試合運びを崩しきるには至りませんでした。

  • Day 1 2026.01.12 Mon

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    Game YG-2

    09:30 @J&Sフィールド

    聖ドミニコ学園 CHEERS 17 - 15 大田ラクロスクラブ

    世田谷SIXESダブル・ゴール・リーグ 25秋冬シーズン Day-1

    一進一退の激闘!聖ドミニコ学園 CHEERSが僅差で大田ラクロスクラブを振り切る

    2026年1月12日、J&Sフィールドにて行われた第1試合。「大田ラクロスクラブ」と「聖ドミニコ学園 CHEERS」が対戦しました。第4クォーター終了のホイッスルまで勝負の行方がわからない、手に汗握る接戦となりました。

    【試合結果】

    • ホーム:聖ドミニコ学園 CHEERS  17点 (1Q: 5, 2Q: 3, 3Q: 3, 4Q: 6)
    • アウェイ:大田ラクロスクラブ  15点 (1Q: 5, 2Q: 2, 3: 2, 4Q: 6)

    【戦評】

    第1クォーターから両者譲らず5-5と同点でスタートしたこの試合。中盤、聖ドミニコ学園 CHEERSが着実にパスをつなぎ、わずか数点差のリードを保つ展開が続きます。

    最終第4クォーター、大田ラクロスクラブが怒涛の追い上げを見せ6ゴールを奪いますが、聖ドミニコ学園 CHEERSも同じく6ゴールを返し、リードを守りきりました。最後まで攻めの姿勢を崩さなかった両チームのガッツに、会場からは大きな拍手が送られました。

    【注目選手】

    聖ドミニコ学園 CHEERS:

    • 吉田 紗空 選手 (#43): チーム最多の7得点を挙げ、攻撃の要として勝利に大きく貢献しました。
    • 本田 莉子 選手 (#27): 5得点をマーク。勝負どころでの決定力が光りました。
    • 石川 藍 選手 (#16)、小川 結禾 選手 (#24): それぞれが貴重なゴールを決め、チーム一丸となった攻撃を見せました。

    大田ラクロスクラブ:

    • 荒木 心葉 選手 (#22)、黒沢 永真 選手 (#28)、後藤 羽奏 選手 (#33)、濟田 呼春 選手 (#58): それぞれ3得点を記録。特定の選手に頼らず、全員で得点を狙う厚みのある攻撃を展開しました。
    • 塚本 めい 選手 (#74): ひときわ小さな身体で2得点を挙げ、チームに勢いを与えました。
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    Game YG-8

    10:15 @J&Sフィールド

    L.S.R 10 - 29 世田谷マグピーズ

    実力派チームが激突!世田谷マグピーズが猛攻を見せ開幕白星を飾る

    第二試合は、「L.S.R」と「世田谷マグピーズ」。新シーズンの幕開けにふさわしい、熱気あふれる一戦となりました。

    【試合結果】

    • ホーム:L.S.R  10点 (1Q: 1, 2Q: 3, 3Q: 3, 4Q: 3)
    • アウェイ:世田谷マグピーズ  29点 (1Q: 8, 2Q: 7, 3Q: 7, 4Q: 7)

    【戦評】

    試合は第1クォーターから世田谷マグピーズがエンジン全開の攻撃を見せます。マグピーズは終始安定して各クォーター7点以上の得点を積み重ね、終始主導権を握る展開となりました。

    対するL.S.Rも、第2クォーター以降は立て直しを図り、各クォーターで着実に3点ずつを返す粘り強いプレーを披露。点差は開いたものの、最後まで攻めの姿勢を崩さないポジティブな姿勢が印象的でした。

    【注目選手(得点ランキング)】

    世田谷マグピーズ:

    • 野口 寧優 選手(#5): 驚異の16得点を叩き出し、勝利の立役者となりました。
    • 真島 璃子 選手(#12): 5得点を挙げ、チームの攻撃に厚みを加えました。
    • その他、石渡 楓 選手(#2、3得点)、山邉 由季愛 選手(#18、2得点)、小林 聖夏 選手(#4)、小島 令乃 選手(8番)、池川 青海 選手(#44番)と、チーム全体で得点を分け合う層の厚さを見せました。

    L.S.R:

    • 岩崎 美和(#10): チーム最多の7得点を記録。エースとしての意地を見せました。
    • 岸 杏咲(#2): 3得点を挙げ、反撃の狼煙を上げ続けました。
  • BLUE Division

    参加チーム

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    順位表

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    勝敗表

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  • Day 1 2026.01.12 Mon

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    Game JY-2

    11:00 @J&Sフィールド

    聖ドミニコ学園 CHEERS 26 - 1 東洋高校 IVY 1st①

    聖ドミニコ学園 CHEERSが圧倒的な攻撃力を見せ、東洋高校 IVY 1st①に快勝!

    2026年1月12日(月・祝)、J&Sフィールドにて「世田谷SIXESダブル・ゴール・リーグ 25秋冬シーズン」Day-1の熱戦が繰り広げられました。第3試合では、聖ドミニコ学園 CHEERSと東洋高校 IVY 1st①が激突。聖ドミニコ学園が終始試合を支配する展開となりました。

    【試合結果】

    • ホーム:聖ドミニコ学園 CHEERS 26点 (1Q: 5, 2Q: 7, 3Q: 7, 4Q: 7)
    • アウェイ:東洋高校 IVY 1st① 1点 (1Q: 1, 2Q: 0, 3Q: 0, 4Q: 0)

    【戦評】

    聖ドミニコ学園 CHEERSが第1クォーターから着実に得点を重ね、第2クォーター以降は毎クォーター7ゴールを奪う猛攻を見せました。堅実なパスワークと高いシュート精度で、合計26得点を叩き出す圧巻のパフォーマンスを披露しました。

    一方、東洋高校 IVY 1st①は第1クォーターに1点を返したものの、聖ドミニコの堅い守備を崩しきれず苦しい展開が続きました。しかし、最後まで声を掛け合い、諦めずにボールを追い続ける姿勢は観客に強い印象を与えました。

    【注目選手(得点)】

    聖ドミニコ学園 CHEERS:

    • 石川 藍 選手 (#18): チーム最多の10得点を挙げ、攻撃の要として大活躍しました。
    • 吉田 紗空 選手 (#43): 5得点をマークし、勝利を大きく引き寄せました。
    • 本田 莉子 選手 (#27): 4得点を挙げ、攻撃に厚みをもたらしました。
    • 鈴木 姫嘉 選手 (#34): 4得点を記録し、決定力の高さを見せました。
    • 小川 結禾 選手 (#24): 2得点、
    • 高橋 珠乃 選手 (#8): 1得点と、チーム全体で得点を積み上げました。

    東洋高校 IVY 1st①:

    • 中川 さつき 選手 (#8): チーム唯一のゴールを決め、意地を見せました。
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    Game JY-6

    11:45 @J&Sフィールド

    世田谷マグピーズ 23 - 0 東洋高校 IVY 1st②

    世田谷マグピーズが盤石の試合運びで完封勝利!東洋高校 IVY 1st②も最後まで粘り強く戦い抜く

    2026年1月12日(月・祝)、J&Sフィールドにて行われたDay-1の第3試合。世田谷マグピーズと東洋高校 IVY 1st②が激突しました。世田谷マグピーズが安定した得点力を見せつけ、新シーズンの好スタートを切りました。

    【試合結果】

    • ホーム:世田谷マグピーズ 23点 (1Q: 5, 2Q: 3, 3Q: 6, 4Q: 9)
    • アウェイ:東洋高校 IVY 1st② 0点

    【戦評】

    序盤から世田谷マグピーズが主導権を握る展開となりました。第1クォーターで5点を先制すると、第3クォーターには6点、第4クォーターには怒涛の9得点と、クォーターを追うごとに攻撃のリズムを加速させました。

    東洋高校 IVY 1st②は、マグピーズの猛攻に対しても果敢にディフェンスを続け、最後まで全員で声を掛け合いながらボールを追う姿勢が印象的でした。得点こそ叶わなかったものの、強豪を相手に最後まで諦めない「ダブル・ゴール」の精神を感じさせる戦いぶりでした。

    【注目選手】

    世田谷マグピーズ:

    • 山邉 由季愛 選手 (#18): 前半だけで4得点、後半にも4得点を積み上げ、計8得点の大活躍でチームを牽引しました。
    • 石渡 楓 選手 (#21): 第4クォーターに集中して得点を重ねるなど、計5得点をマークしました。
    • 岨中ふたば 選手 (#37): 各クォーターでチャンスを確実に仕留め、2得点を記録しました。
    • 真島 璃子 選手 (#12)、小島 令乃 選手 (#8)、小林 聖夏 選手 (#4): それぞれが1得点を挙げ、チーム全体の層の厚さを見せました。
  • RULE

    SETAGAYA SIXES ダブル・ゴール・リーグの採用ルールは下記の通り

  • SCHEDULE

    SETAGAYA SIXESダブル・ゴール・リーグの実施スケジュールは下記の通り

    2026/1/12(月祝)

    会場:J&Sフィールド(世田谷区給田1丁目1−1)

    時間:(午前)9時〜12時、(午後)13時〜16時

    2026/1/24(土)

    会場:二子緑地運動場・球技場(世田谷区鎌田2丁目)

    時間:(午前)9時〜12時、(午後)13時〜16時

    2026/1/25(日)

    会場:世田谷総合運動場・陸上競技場(世田谷区大蔵4丁目6−1

    時間:(午前)9時〜12時、(午後)13時〜16時

    2026/2/21(土)

    会場:二子緑地運動場・球技場(世田谷区鎌田2丁目)

    時間:(午前)9時〜12時、(午後)13時〜16時

    2026/2/23(月祝)

    会場:J&Sフィールド(世田谷区給田1丁目1−1)

    時間:(午前)9時〜12時、(午後)13時〜16時

    2026/2/28(土)

    会場:二子緑地運動場・球技場(世田谷区鎌田2丁目)

    時間:(午前)9時〜12時、(午後)13時〜16時